美容

手汗が止まらなかった!

汗っかきな人っていると思いますが、私はまさしくそのタイプです。
夏場なんかは特に酷くてちょっと外出しただけでも汗でべったべたになります。
すぐに汗が滲んでくるのです。
それは体だけではなく、手もでした。
私は特に手に汗をかきやすいタイプで、そのせいで恥ずかしい思いをしたのです。
手汗が止まらなかった!
私は好きな人がいました。友達のお兄さんだったのですが、すごく優しくって面白くてその友達の家によく行っていたのも、お兄さんに会うためでした。
そんな人に恋していたときに友達に「一緒に祭りに行こう」と誘われたのです。勿論私は即OKして、その日を待ち遠しく楽しみにしていました。
それなのに祭りの日がとあることのせいで台無しになったのです。
夏祭りと言えば人が多くて迷子になったりしますよね?
私は友達のお兄さんと一緒に夏祭りに行ったときに人が多すぎて迷うからと言って、その好きだったお兄さんが私の手を握ってくれたのです。
ものすごく大きな手でとても嬉しかったです。
手を繋いだら緊張してしまって本当にドキドキしながら手を握っていました。しかし一つ気になることが…。
握られた手は嬉しかったけど、でも自分の手汗がすごいことに気づいてものすごく恥ずかしくなりました。
手汗がじわじわ滲んできて、彼とつないだ手がツルツル滑るのです。もう恥ずかしくて顔から火を噴きそうでした。
帰りに「手汗すごいな」と真正面から言われて、恥ずかしくて埋まりたい気分になりました。こういうときに手汗が出る女子って辛いです。
手汗がなかったらもっとロマンチックに過ごせたと思うのです。
何とかして手汗の解消を実現させたいものです。

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美容のために保湿を徹底しています

私は乾燥肌なので、美容のために常に心がけていることといえば保湿ケアです。

特に夏場よりも冬場はどうしても肌がカサカサして乾燥してしまうことが増えますし、顔だけでなく、ボディや手肌や爪など全身くまなく保湿を行うようにしています。

最近美容で悩んでいることは、ゴチゴチになってしまったかかとです。

冬場になると、いつも踵が乾燥してしまってひび割れてきてしまったり、人に見せられないほどカサカサで皮膚が固くなってしまうことが多いです。

毎日寝る前には丁寧に保湿クリームを塗りこんだり、保湿性が高い素材のレッグウェアを買ってみたり、いろいろな対策をしていますがなかなか踵の乾燥は良くならず悩んでいます。

12ただ、最近乾燥ケアのためにコラーゲンという保湿成分が入った美容ドリンクを飲むことが増えたのですが、コラーゲンを積極的に摂り始めてからは肌の調子が良い日が増えた気がして驚いています。

ファンデーションのノリがいつも悪くて困っていましたが、瓶入りの美容ドリンクを飲んだ次の日は比較的スムーズにファンデーションを塗れる実感があったり、肌の弾力もいつもより改善されている気がします。

保湿といえば、クリームやローションなどで肌を潤わせることばかりをいつも意識してたのですが、体の内側から良い栄養素を届けることも大事だと実感しました。

コラーゲンだけでなく、ビタミンCやプラセンタやコエンザイムQ10なども肌に良いと有名な成分なので、最近は美容のためサプリメントを飲む習慣も付けるようにしています。

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美容のためのヘアケアのこだわり

10私が美容のため、こだわっていることといえばヘアケアです。

スキンケアやダイエットなどに気を遣ってますが、髪の綺麗さは清潔感や女性としての艶やかさアップにも役立ちます。

半年ほど前、ドライヤーを三年ぶりに買い換えてナノイーが出てくる性能が良いものを購入したのですが、安物のドライヤーを使っていた頃と明らかに髪のまとまりやサラサラ感が違うので驚いてしまいました。

ヘアケアで意識していることは、ドライヤーをする前には毎日必ず洗い流さないトリートメントを塗ったり、タオルで優しく髪の水分を拭き取ることです。

ヘアケアにおいて、摩擦や熱による刺激は出来るだけ避けたいものです。

髪をタオルで雑にゴシゴシと拭き取らないように気を付けたり、髪を保湿するためドライヤー前には必ずヘアオイルを使ったり洗い流さないトリートメントを毛先中心に馴染ませたりと、丁寧に髪を潤わせるように心がけています。

髪は何もしないと非常に傷んでしまいがちな存在なので、週に一度はトリートメントやヘアパックを使ったり、定期的にヘアサロンで毛先をカットするといったお手入れを行ってます。

また、最近は薄毛予防や育毛対策のため、頭皮マッサージする習慣もつけています。

美容のことを考えると、歳を重ねても艷やかでボリューム豊かな髪をいつまでも保っておきたいので、30代を迎えてからはスカルプケアを頑張ることも増えました。

良いシャンプーを使ったり、良いドライヤーに買い換えるだけでも、髪は綺麗になるなと実感しました。

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鼻の黒ずみを発見したのは中学生のとき

鼻の黒ずみを最初に発見したのは中学生の時でした。それよりも前からきっと存在はしていたのでしょうが、はっきりと、鼻の黒ずみというものを意識したのはその時でした。ちょっとおませなクラスの女の子の持っていたファッション雑誌でその存在を知りました。慌てて、鏡を見ると自分の鼻にも存在していました。毎朝鏡を見ていたのに、全然気がつきませんでした。その日から鼻の黒ずみとの戦いが始まりました。

鏡を覗き込んではため息をつきました。いったん、鼻の黒ずみが気になると、顔を見ても鼻の黒ずみばかりが気になってしまいます。

鼻パックをしすぎて鼻の皮膚が乾いてカピカピになっても、洗顔をしてもちっともよくなった気がしません。

いけないことだと知りつつも、鼻をいじりすぎて、鼻が赤くなっている始末でした。

少し落ち着いたのは高校生になってからでした。高校になって、コンタクトをしたら、鏡を鼻先に近づけなくてもよく自分の顔が見えるようになりました。人の顔もよく見えるようになりました。容姿の中で鼻の黒ずみ以外にもいろいろ問題があることに気が付き、鼻の黒ずみ地獄からはひとまず解放されました。

そして、時はたち、縁があって、結婚式を挙げることになりました。その時にエステを受けました。そこで、鼻の黒ずみがアッと言うまに綺麗になって感動しました。中学生の自分に見せてあげたいくらいツルリとした鼻を一瞬だけ手に入れることができました。

鼻の黒ずみ除去はこちら

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スキンケアで大切と思うこと

4今年はお肌の曲がり角かなと思う50代後半年齢、昨年くらいからのことを考えてみれば、お肌のコンディションに思うところありです。

一日に2回のスキンケアをどんな感じですれば健やかな肌でいられるか、若年層だったころからするとけっこうマジメに考えてすごしています。

そのマジメに考える内容は、分泌した皮脂やメイクしたファンデーションをすっきりきれいにできる方法。

すっきりするにはクレンジングが肝心なプロセスで、いまはジェルを両手で温めて柔らかにしてから肌にのせてメイクを解すように。

ここがちゃんとすべきいちばんのポイント、ファンデーションなどがきれいに流した肌でないと、質のいい化粧水も美容液も美容成分は充分効かないですよね。

熟年肌の性質なのかここのスキンケアがスムーズでなかったよう、皮脂が少ないからジェルが馴染みにくいのかな、そう考えて湯船につかりながら指がふっと軽くなるまで解しました。肌がなめらかで健やかであるためには、メイクオフしてから保湿をキープできることなので、化粧水は3回とか4回と丁寧に馴染ませてからクリーム。

なめらかで健やかは肌が柔らかいということなんですね、だからサイトでも書き込まれている保湿がポイントなんです。

こうして毎日のスキンケアしていると肌コンディションがよく解りますね、小鼻のところが詰まり気味でクレンジングが充分でなかったかなとか、頬はなめらかだとか。

メイクオフがちゃんとできていれば休日のお肌はベスト、素肌に違和感なくてよい時間を持つことができます。

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乾布摩擦とマッサージで冷えを改善

体が冷えてくると、むくみの原因となってしまいます。
特に冬は身体も冷えやすいので気をつけたいものです。

最近はあまりやっている人を見かけませんが、乾布摩擦というのがあります。
冬の寒い時期に身体の表面をタオルなどで擦ることによって、摩擦熱で身体を温めるというものです。

私は正直なところ、乾布摩擦はあまり効果がないと思っていました。
しかし、寒冷じんましんになった時に、試しに肌の表面の擦ってみました。
すると、血行が良くなりじんましんの痒みが無くなっていきました。

寒い時に両手を擦り合わせますが、乾布摩擦はそれを全身で行うのだと思います。
美容のために肌を守るためにも、マッサージをして血行を良くするのも乾布摩擦の原理と同じなのかもしれません。

体が冷えるということは血行が悪くなることなので、やはり血行を良くするためには肌の表面を擦ってあげるのが良いようです。
今年の冬は乾布摩擦のようなマッサージを全身に行い、なるべく血行不良にならないように気をつけたいと思います。

その時に肌の摩擦を減らして血行を良くするためにも、クリームなどを塗った方が良いかもしれません。
摩擦は熱を起こしますが、しわやたるみという余計な副産物を生むかもしれません。

体を温め、身体を冷やさないようにするのが目的なので、やはり血行を良くするマッサージが最適なような気がします。
特に下半身を冷やすと、さまざまな病気の元になってしまうので気をつけたいです。